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ジャンル不問萌え語り&日常/女性向け同人要素過多・要注意
2008/05/23 (Fri) 08:06
![]() 最近ゴドニット書いてなかったなと思って、でも手の調子悪いしと思ったんだけど、そうだ右手無事じゃんねと気付いて、じゃあせめて絵の練習とかと思ったのに、単にニット自重みたいになった。パパのくせに受けなんて。はぁはぁ。攻めだけ着衣って結構多いけど、じゃあ攻めだけ全裸どうだろうと思ったら、あーこれじゃただの変態じゃんね、なる程だから攻めだけ全裸ってのは無いのですね。この絵じゃなにがなにやらって感じだけど。 書きたい時に書けないのもどかしいよぅグオオ。しかも何で時間無い時とかこういう時にばっかり書きたくなるんだろうね意味わかんない。何かニットってもうエロの真骨頂とか極めてて、どうしたらゴドーさんが喜ぶか知ってるから必要以上にアンアン云いそう。
2008/05/20 (Tue) 18:33
\(<三>)人(・∀・ b≧ ←ゴドナル
はるひさんの中の私は随分素敵な人だなぁ。本当にそんな人なら良かったのに、自分を顧みると実に残念ですねそうですね。そういえば私、バトン頂いてた分全然やってなかったなと思い出しました。蕉ちゃんがくれたバトンもやろうと思ってたのに、あの庭にゴドーが生えて来るやつ。そんなゴドさん、ピクミンみたいで可愛い…!最近またなんだか物凄くゴドナル萌えが来て、ってのもいつも云ってるような気がするけど、グラフ的には一番上に居ると思っててもそれ以上になる時あるでしょ、アレですアレ。ヒデローさんの神龍キスがエロ過ぎて悶死したりとかしてました。神乃木と龍ちゃん神乃木と龍ちゃん…キスシーン超好きだ、見るのも読むのも書くのも好きだ。リアルの話じゃないですよ。知ってるよ。神龍ってアレですよね、【神】マークの入った珈琲カップを7つ集めると願いを叶えてくれるシェンロン(裸体ゴドー)ですよね、わかります。 そんな訳で以下はバトンです。はるひさんありがとー!
2008/05/19 (Mon) 13:58
昨日再読していた御手洗シリーズの「眩暈」を読み終わったのですが、もう陶太が可愛くて仕方ありません。初読の際も、なんだコイツは最高に可愛いと思ったよなあそういえば、と思い出したのですが、今回はもっと強烈でした。あの可愛さは異常です。陶太の物語を書いている人はいらっしゃらないのだろうか。さすがに無理か。でも御手洗シリーズで同人している人ならば、一度は書いているのではないかしらと思わせるところがあったりします。み、見たい。原作の陶太の日記の、加鳥が死んだ辺りで文章に敬体と常体が混在し支離滅裂になっていく様とかもう堪らんです。ああ陶太かわいいよ陶太。島荘の文章自体は、アレは彼の作風だと思うのですが、海外ものを翻訳したような文章なので、然して好みでもないのかもなあと思うことが結構多いのですが、ああいう何処か危なっかしいところがある文体を書かせたら天下一品かもなと思います。天下一品って云えるほど私そんなに本読んでない上におこがましいですが。凄く失礼な云い方をすると、作中作で文章が巧くない人の書き方が凄く巧い。…微妙に意味不明な感じですが、つまり島荘はやっぱりスゲエですと云いたかっただけ。
順番は既に逆転していますが「眩暈」を読み終えたので「水晶のピラミッド」と「アトポス」を再読したいのですが、実家に置き去りにしてしまったので手元にありません。うぐうううっもどかしいッ!なので古本屋で買ってしまおうと巡ってみたのですが、これが見つからない。もうこうなったら新書でもいいやと思ったのに、新品でも見つからない!なんてことだ。仕方無いので、御手洗シリーズでは一番最近に買ったネジ式ザゼツキー(まだ読んでなかった)を読み始めてみたら、引っ掛けが無かったらですが最初が御手洗の一人称だったもんで激しく困惑しました。しかもねえ、私ただでさえ一人称が「ぼく」の叙情文に弱いので、冷静に読み進める自信がありません。でも御手洗ったら相変わらず凡人から見ると支離滅裂だった。なんて可愛い人。いやあもう本当弱いんですよ、「え、一人称【僕】なの?!」的ギャップのキャラ。成歩堂とかもそうだと思うのですが。あの人「オレ」でも全然OKですよねえ。だから「ぼく」とか云ってる成歩堂ほんと可愛い。ああ勿論ゴドーは別格ですよ、今更宣言する必要もありませんでしたかそうですか。 ゴドー繋がりで、実は此処の所ずっとこの前の新刊の続き的なゴドー側の心境描写ばっかりな予定の次刊の妄想が只管頭を駆け巡りまくっています。もっとオン更新もしたいのですが、左手の痺れが治らないのと、その話の妄想ばかりしてしまって、どうにもこうにも落ち着かなくてですね。ゴドーが成歩堂のことを逐一観察してる様とか、もうあの人あんなにカッコイイのになるほどくんが大好きで仕方無い様子とかでもオレには千尋が…とか考えたら、本当に本当に萌えますな…!もちろん成歩堂がゴドーのことをこっそり窺いまくってるのも大好きなんですけど。そんな訳で通販始めました。アンソロ通販が一応全て準備終わったので(発送がまだの分がありますが。すみません)。また宜しくお願いします!在庫状況により逆裁本の通販は新刊の「偽巧」のみです。 そんなこんなで手を休めることもしないで、金曜日から昨日まで連日がっつり絵チャにお邪魔してしまいました…。青木がもう。青木がもう。青木が。話していたら京極の次の本も書きたくて仕方無くなって、色々同時進行で考えていたら訳が判らなくなりました。何だか京極の方の次の本はマジで私が如何に郷嶋が好きかと云う単なる郷嶋本みたいになりそうエヘヘヘ。いや、青木の話してたじゃんオマエ。青木ィイイ!いや郷嶋と云えばもう郷青なのが自分的にデフォ過ぎて、青木と絡んでない部分がある郷嶋なんて郷嶋じゃないやい!もっと立派なストーカーを目指せ郷嶋!みたいな状態になって、いやぁ郷嶋ってカッコイイですよねー。何云ってるのか我ながら意味が判らない。病院行って来ます。(いや、腕的な意味で)
2008/05/16 (Fri) 16:03
痛覚は全くないのですが、今週頭くらいから左手の小指と薬指と掌側の辺りが幽かに痺れている感じが続いていて、なんだか気持ち悪いんですよ。正座している時に足痲れる感じあるでしょ、あれと同じような状態が続いている感じって云うんですかね、貧血になる時に指の先からスゥっと冷たくなって血の気が引いていくような感覚ってあるじゃないですか、あのスゥッってなる初期段階だけが慢性的に続いているというか。血が巡ってない感じのあの痺れです。変な体勢で寝たせいかしらと思い、直ぐ治るだろうと高を括っていたのですが、彼是3・4日治らないのでさすがにビビってきて、月曜まで治らなかったら病院に行こうと思いつつ、Twitterで手が痺れてるのが治らないーとボヤいていたら、「それ腱鞘炎じゃね?」と云われました。いやだって痛くないんだよ別に、と反論したのですが、痺れから症状が出るパターンの腱鞘炎って多いよとアッサリ云われまして。実は内科系の病気なのじゃないかと一寸思ったからこそビビっていたので、正直拍子抜けしました。まァ医者に見て貰わない限りは判らないですけどね。それに加えて一昨日くらい、電車の中で頭痛が始まって「嗚呼もう私死ぬのかも…。いや待て、今死んだらまだ通販発送してない分があるからダメだ、まだ死ねない、あと夏コミ受かってたら行きたいからまだ死ねない」とか真剣に考えてたのが馬鹿みたいでした。しかもその頭痛も右側に出るのではなく左側に出たので本当にただの偏頭痛でした。と云うか寝不足なだけでした。一寸ビビり過ぎだと自分でも思いましたが、そういうときって必要以上に怖くなりませんか。私はなります。それにしても死ねない理由が完全にヲタク活動のみだったことには自分でも呆れました。もし私が死んでも忘れないでね。お墓にビールとか供えてね。つうか、オンSSの連載終えるまでは死ねない(しつこい)いや、よく考えてみたらゴドナルアンソロの修羅場だった3月辺りから、左肩が凝っているからなのかバキバキ鳴るような状態になっていたので、恐らくそれは兆候だったんでしょうな。もうあれよ、凝っているっぽいとか誤魔化してる場合じゃない。これは激しい肩凝りです、本当にありがとうございました。仕事柄、会社でも一日PC弄っていることが多いので、今週末ぐらいは少しPCから離れようと思ったのですが、そういう時に限って書きたい衝動満載なんですよな。まァ夏コミの当落に関わらず来月からはまた修羅場に入るのだし、とりあえず来週くらいから今月一杯休めば充分だろ、だから土日は書くぞー!と云う結論に至りました、全く反省の色が見られない。そしてどうせ休んだりはしないに3000点、更に倍。
相変わらず御手洗シリーズを再読しているのですが、御手洗が考える時にする仕草、あの腕を背中で組んで行ったり来たりを繰り返しながら意味不明な言葉をクチにするアレ、何だか激しくカッコイイな御手洗コンチクショウ、と今更改めて思っていたりしました。一応石岡君視点なので、石岡君は当然、御手洗を特に格好良いとか男前とか描写することなどほぼ無い訳ですが、それなのに御手洗が非常に格好良く見えるんだから素晴らしいですよね。夏彦先生は結構、男性キャラに関しては容姿の描写が多かったりするので、仕草や表情の格好良さが伝わってくるのは判る気もするのですけど、島荘はそういう具体的な容姿描写を余りしないのに伝わってくるものがあるんだから凄いなあと思いました。プロに対して凄いなァなんて云い方は非常におこがましいですが、やっぱりプロは違うよなと思います。いや勿論ストーリーが良いからなのだろうし、好きだからこその贔屓目は入ってると思いますけど。と云うかプロアマに問わず、巧い文章を書く人も面白い話を書く人も世の中にはゴマンと居るので、だから一概にプロだからと云う訳ではなく、やっぱり好みだからかなって思う部分もあります。私の知人にもプロの作家さんがいらっしゃるのですが、彼女に以前「プロとアマの違いってなんだろう?」と聞いたことがあって、私的には彼女の文章に対するスタンスとかそういう話も聞いてみたかったからだったのだけれど、一言「名声と継続」と云われて、逆に妙に納得してしまったことを思い出しました。ただそれでもやっぱり、面白い話を巧く書けるからこそプロなんだろうとも思いますけどね。 どうでもイイですがタイトルと全く関係ない話でしたな。ほも弁って絶対わざとよねって云いたかっただけ。って云うかこんな無意味なことを長々書いてる暇あったらそれこそ手を休めろよと云う感じですよね、わかります。 |