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ジャンル不問萌え語り&日常/女性向け同人要素過多・要注意
2007/05/29 (Tue) 01:37
Sジさんとこのメモがゴドナルちゅぅ祭りになってて(思い込み)モニターにビール噴きました。嬉しいと云うより寧ろ…、か……っ感動した!!うがーー愛してます!
全然関係ないのですが、今日3-5リプしてて、成歩堂とゴドーの会話を舐めるように見ていたら、また見たこと無い台詞発見しちゃいました。1~3って、失敗した時にその侭進めると違う台詞出て来るシーン多いんだなって改めて気付いて茫然。DS版出たら間違えまくりで進める事にします。で、見たことなかった台詞→ ゴドー:「イナカに帰る…それもまたひとつの決断だぜ」、成歩堂:「いやいや、そこまで遡りませんから…」な、何だその女房に逃げられそうな旦那が強がりで吐いた的なツンデレ台詞!そこまでは戻らないと云われて安心したのじゃあるまいなゴドーさん!電車の中で挙動不審に陥りました。失敗すると新たに見られる台詞代表の「アンタが飛んでっちゃいな!」とか「此処に紐が無くて良かったなァ…まるほどう」「え……」「もしあったら、アンタの首をきゅきゅっと締めちゃうぜ!」←これ千尋さんのマフラーと同じですよねvとか、「いっそアンタが場違いだぜ、まるほどう!」とか「オレのハートも燃え上がってるぜ」とか、この辺は普通に間違えれば見られますけど、他のは結構わざと間違えないと見られないんですよねぇ。しかも間違えてからそのまま進めないと見られなかったりして。でもこういうの見ちゃうと余計に、後々のゴドーの言動が矛盾しまくっててエエエーと思うんですけどね笑。と云うか私(皆もだろうけど)3-5の後半はピンと来ちゃって初プレイ時は殆ど間違えなかったんで余計なのかもしれない。兎に角、厭だ厭だその予想通りの結末だけはマジで勘弁してー!と思ってたから。まぁその予想通りだった訳だが。4-1も。私が好きなキャラは皆犯人です。 3-5第2法廷パートは、遣り込めば遣り込むほどゴドナル会話が激しくて興奮し過ぎて頭が可笑しくなりそうです。3-5はただでさえゴドナルなのにねぇ。成歩堂が凄いゴドーを頼ってるんですよね。ゴドーさんヒント与えまくりなんですよね。何かもうそれが。号泣。特にアレよ、ゴ:「アンタ…逆転が得意なんだってなァ…?」成:「逆転……」ゴ:「いっそこのスケッチも…逆転してみるかい?」成:「(何で……ゴドー検事がそれを!)」ってとこが!!!何ココ! あ、それと昨夜、訳あって拙文の「感光」って話を読み返してたんですが、これが…余りのバカップルぶりに自分で噴きました。読みながら「アホかお前等は」と自分で思わずツッコんだ。特にゴドーが。ゴドーどうした笑。でもああいう時系列を無視出来る頭可笑しい程のイチャイチャ話を書くの好きだったなそう云えばと思って。一寸ね、今惑ってた部分があったんですよ実は。技術面はいつもですけど、勢い的に。でもあの話読んでたら、こういうノリって私自身が勝手に得意分野だと自負してる話だったなと思い出して。そういえば本の方の夢幻泡影もこのノリと勢いで書いたなとか。拙文再読って辛い作業なんですけど(頭から全部書き直したくなるから)読んでみるとまた自分的な文章のスピード感とかでノリが一目瞭然だったりするんですよね…悲しいことに…。しかし私の文章は実にクドイと改めて自戒した。お付き合い下さっている方々には本当に本当に感謝です。 いやそれにしたってな。英語喋るゴドーが早く見たい。あの「~~しちゃうぜ!」的なノリは日本語特有だと思うんだけど、そしてアレこそがゴドーだと思うんだけど、どういう風に表現されてるんですかね。 PR |