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ジャンル不問萌え語り&日常/女性向け同人要素過多・要注意
2008/02/19 (Tue) 01:59
蕉ちゃんからバトン貰ってたのですジャーン!バトンと一緒に郷嶋も下さ略。青木とは云わないだけ善いと思うんだけど如何かな。どうかな。DOかな。堂かな。堂島かな。ドゥー!……すみません。
あと逆裁でH=LoveDのユキさんのバトンに名前が出てて目を引ん剥いたのですが、アレは答えて善いのかしら笑。 そんな訳で恐れ多くも蕉ちゃんから頂いた「君はペットバトン」と何か素敵な言葉遊び的バトンのふたつを。 【君はペットバトン】お題→ゴドーさんとまるほどう ちょ、ふたりセット!! ◆帰宅したら玄関に怪我をした「ゴドーさんとまるほどう」がいました。 おま、いきなりふたりで登場しちゃう訳ですか?!も、萌え殺す気ですねそうですね!ゴドさんとまるが不安にならないよう、しっかり抱き合わせてから家に連れ込みます。大丈夫、ふたり一度に運べるから。愛だろ愛。 ◆手当てをして、食事を与えると眠ってしまいました。何処に寝かせますか。 しょ、食事を与える、って。既に所有物ですか!!って云うか可愛い、可愛いよそんなゴドナル。ご飯食べたら寝ちゃうなんて!二人揃って!!はぁはぁはぁもう駄目だ死んでしまう。当然ながらベッドに寝かせます二人一緒に。えへへへへへへへへ。そしてジックリ観察します、私が一寸目を離した隙に二人が目を覚ましてコトに及んだりなんかしてそのシーンを見逃したら悔やんでも悔やみ切れませんからね! ◆朝起きると「しばらくおいて」と言ってきました。 え、ちょ、待ってください。それはどっちが云うの?ゴドーさんなのゴドーさんが云うの?「暫く置いてくれよコネコちゃん」????まるほどうが横にちょこんと座ってるんでしょうか…み、みんな大変よ想像して想像して!! ◆話し合いの結果、ペットとして飼うことにしました。 いやいやいや、どんな話し合いしたらそうなるんですか。 寧ろ私をペットにしてくれ。 ◆お風呂に入るよう言い付けると「怪我してるから頭洗って」と言ってきます。 あ、あた、頭、あ、あら、洗ってだってぇえええええええ?!!!馬鹿じゃないの!ふたりが互いに洗いっこしてそれを私が観察すれば善いだろ!!(?) 勿論洗います、って云うか匂い嗅いじゃったらごめんねゴドナルのふたり。 ◆「ゴドーさんとまるほどう」がお散歩(お出かけ)したいと言っています。何処に連れていき、何をしますか? そんなゴドナルかーわーいーいー!!!(……すみません本当に)お出掛けしたいだって。お出掛けしたいだって。うふふふふ。法廷に連れて行きます。異議ありごっこするよ。 ◆「ゴドーさんとまるほどう」が一緒に寝たいそうです。なんと言ってきてるでしょうか? ああ、そりゃ二人は一緒に寝たいでしょうね! 「さて。寝るぜ、まるほどう」 「当たり前のように云ってますけどね、一応此処は他人の家です」 「クッ…!他人の家だと?笑わせるじゃねえか、コネコちゃん。そんなもの、犬にでも食わせちまいなッ」 「……今は僕達が犬だとかコネコちゃんの立場なんですがね」 と云うやりとりを小一時間繰り返した挙句、結局ふたりは勝手に一緒に寝ると思います。にこにこ ◆他にペットとどんな事をしたいですか? そ、それはあの。云っても善いんですか?!!そ、それならあの。是非二人がそれこそ獣のようにまぐわっていらっしゃる場面をm略 ◆バトンを回す5人とキャラ指定。 ヒデローさん→ゴドー akiさん→神乃木 真北さん→成歩堂 森倉さん→仔ナル 花田さん→ゾロとルフィ (そして相方のクロエさんにレイトン振って見て下さい笑) 此処見てて、お時間あったら貰ってください。 バトンもう一丁! お題は青木!!!!…って云うか蕉ちゃん皆に青木で振ってるって欲望に忠実すぎ笑 ■まず回すヒトを5人。 誰に回ってるのか正直把握してないので被ってたらすみません。 哀さん→秋彦 総長→秋彦 ヒデローさん→ゴドー で、青木で頂いたので、郷青で答えちゃいます。ワッホイ ■次の接続詞に続けて文章を完成させてください。みな独立した文章です。 (1)【しかし】 青木は未だ結論を先延ばしにしている。その感情が何を意味するか、自分自身判っていなかったからだ。 (2)【やがて】 いつかは、その感情が確乎とした形を成す日が来るだろうとは青木自身も思っているのだ。だが仮令そうして形成されても、青木の日常生活には恐らく何等の変化も訪れないだろう。 (3)【ただ】 ある種の悍ましい予感だけは、初めから青木の裡に燻っていた。他者には決して知ることの出来ぬ、青木個人の内世界に、劇的な変化が訪れてしまうだろう予感だ。 (4)【だって】 「本当は知っている。僕は、あの人が――」 (5)【そして】 青木は結局、堂々巡りの思考に頭を抱える羽目に陥るだけだった。我ながら一体如何したいのか、何がしかの答えが欲しいのか、それすら判らなかったからだ。 ■次の言葉のあとに言葉を埋めて下さい。 (6)【水たまりは】 きらきらと美しく陽光を照射していたが、青木の気持ちは重くなるばかりだった。夜中に降ってしまった雨が、犯人の足取りを恐らく消してしまっただろうからだ。 (7)【あの子って】 可愛いけれどよく判らない所がありますよね、と青木が愚直にも思わず呟いてしまうと、益田と鳥口は顔を見合わせて妙な笑みを浮かべた。 (8)【今日の私は】 少し気が立っているんですと彼女は云ったけれど、青木は少しもそうと思わなかった。その表情の中に微かな安寧を感じ取ったからだ。 (9)【すこしは】 こっちを向いたら如何だ、と郷嶋が云う。青木は聴こえない振りを続けた。いま目を合わせてしまったら、何か取り返しのつかない感情が湧いてしまうような気がしたから。 (10)【涙は】 もう容易く流れたりはしない。けれどそれは表出しないだけで、ずっと感情の内では流し続けていたのかもしれないと、青木はその時初めて思った。そう、ただ単に青木にはそれが見えなかっただけで。 以下、反転で判定結果↓ (1)『しかし』とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。 つまり、この後に続く言葉は『今までの人生』を象徴します。 (2)『やがて』は近い未来を予想、あるいは予測する時に使います。 あなたが今一番気になる未来…『恋人との行方』を表します。 (3)『ただ』これは後に『…だけ』などが続き、非常に少数なものを語る時に使う接続詞なので 『一人の時のあなた』の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。 (4)『だって』はもちろん言い訳する時の常套句です。 あなたは言い訳する時、あなたが知らず知らずのうちに自分の欠点を語っているのです。 人のせいにしてしまおうと言い訳しているはずなのに、実は『あなたの嫌なところ』を さらけだしてしまっているのです。 (5)『そして』は現状を受けて、その延長線上『あなたの老後』がここに映し出されてます。 (6)『水たまり』というのは真実を映す鏡の象徴でもあります。 水たまりをどうとらえるかによってわかるのは『あなたの本当の姿』です。 (7)『あの子』これは他人を指す言葉ですね。 他人に対する言葉は、裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。 自分を繕ったり、よく思われたいと願う部分、これは『好きな人の前にいるあなたの態度』です。 (8)『今日の私』、『今日』とあえて限定すると、とてもあらたまった気持ちになります。 でもそこには、無理に取り繕った偽りの心が含まれていることも事実でしょう。 ここでは『ウソをついている時のあなた』が表れてしまいます。 (9)『すこしは』出来なくてもいいからわずかでもいいから努力しなくては、と 自分を叱咤激励するような気持ちをこめたこの言葉から導かれるのはあなたのやる気、 つまり、『今年の目標』なのです。 (10)『涙』は喜び、悲しみ、感動とさまざまに揺れ動くあなたの心の代弁者です。 大人への第一歩を踏み出した『初体験の時』の不安や喜びがここでわかります。 PR この記事にコメントする
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