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ジャンル不問萌え語り&日常/女性向け同人要素過多・要注意
2026/02/08 (Sun) 10:00
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2008/04/10 (Thu) 07:01
ヒデローさんのとこのメモを見て、あのヤハリはマジでヤベェ惚れたと思いました、おはようございますゴドナラー葵子です(全く繋がっていない)。恐らくこの話は以前此処でも書いた気がするのですが、私もヤハハミが物凄く好きで、それはあの、3-5で一緒にイモ食ってたふたりが可愛過ぎだったからです。そしてあのふたりは色々と痛みを共有出来るのではないかなと思います。この辺はいつかSSで書きたいです。勿論ゴドナル主体の脇話でですが。あと私、ノマカプと云えば、これこそしょっちゅう云っていますがミツマヨが物凄い好きなんですよ。成歩堂とゴドーさんの目を盗んでコッソリ会っていて欲しいです。まあ真宵ちゃんはわざわざ隠したりはしないと思いますが、ようは御剣が隠したいって意味ですね。御剣は必死に隠しているのに実は筒抜けで、ゴドさんと成歩堂の酒の肴になってたりすると善いです。ゴドさんは丸っきりお父さん状態で「オレは許さねえぜ!」とか云っていると思います。成歩堂が「まあまあ、ゴドーさん落ち着いて。真宵ちゃんだってそりゃ恋愛くらいしますよ。でもなぁ、御剣なんてなあ」とこっちはこっちでお母さん、みたいなね。ミツマヨはミツマヨで、ふたりで成歩堂の話とかしてれば良いと思います。あとノコメイな、ノコメイ。可愛いなぁあ。基本的に女性が強いカプと云うか、受けが強いカプが好きです。成歩堂はって?勿論ゴドナルです。云うまでもなかったね。ゴドナルはノマカプかと。でもヒデローさんが云っていた、ゴドナルでノコミツで、成歩堂と御剣が受け同士の悩みを相談し合っているって云うの、すっごい良いと思った。総受けだったりカプがどんどん転んで行くよりもそっちのほうが信憑性があるなあって。まぁ三角関係大好きなんですけどね。

ノマカプで思い出しましたが、京極では雨加菜と木場潤が激しく好きです。雨宮と加菜子はああいう形で終わってしまったけれど(でも雨宮的にはずっと続くんだろうなと思うと、あの感情があり続ける事がなんか幸せにさえ思える)、木場潤は発展途上なので今後が愉しみと云うか、でもずっとあの発展途上で居て欲しいなぁと思います。昨日ちょっと体調を崩してしまって延々寝ていたのですが(もう治りました、丈夫に産んでくれてありがとうお母ちゃん)、その間に絡新婦読んでいて、木場とお潤さんがあんまりに可愛くてニヤニヤしました。あと青木が余りに木場修好き過ぎでどうしようかと思いました。絡新婦辺りだとまだ本当にヒヨッコな感じで青木可愛いです。絡新婦の青木と邪魅の青木とを読み比べると物凄い成長しているのが判ってある種感動します。で、絡新婦読んでいた時に気付いたのですが、木場修がお潤さんに榎木津の事を聞かれた際「何が坊やだ。ありゃあ俺と同じ齢だぜ」と云うシーンがあるんですね。私が持っているのはノベルス版の五版なので(つまり古い)、文庫版や分冊版では台詞変わっているのかも知れませんが、この一文があったからこそ榎さんと木場修が同じ歳だと思っていたんだろうなぁと。幼馴染だから、ってだけじゃなくてね。実際には同じ歳じゃないかも知れませんけどね、木場修がニュアンス的な意味でそう云っただけでさ。でも秋彦よりは一・二歳年上なのは間違いないですね。木場修は唯一はっきりした歳が出ている一人だから(三十五だよね)、木場修基準でいつも年齢を妄想している気がします。それと青木が益田より年上と云うのも、絡新婦で益田が「益田より歳は上だろうか。ただ頭が少し大きいから印象的には、やや若い」って記述がしっかりあるんですよね。よく京極友達と彼等の年齢話になり、漠然と皆同じような結論を出すのは、それこそ原作を読んだ時のイメージが文章としては憶えていなくとも記憶に残っている所為なのだろうなと思いました。但し青木は何故か結構背が高くて男前に描かれる事が多いですけど、あの子はたびたび小柄で頭が大きいコケシみたいな子と描写されているんですけどね笑。いや私は男前に描かれてる青木も大好きですが。つうか、小柄なのは頭が一寸大きいからそう見えるだけなんだろうと思います。だから実際にはそこそこ身長もあるのかなと思います。そんなような描写も確かあったし。だから多分益田と同じくらいはあるんじゃないかなと。でね、そうそう益田の童貞疑惑も強ち妄想だけじゃなかったんだなと云うのも絡新婦で判りました。と云うか皆は判っていて話していたのかもしれませんが、情事の後に女を眠らせて云々と話しているシーンで(青木と益田が初めて出会ったところです)、思いっきり「そもそもそう云う場合――益田には経験がないから解らないのだが――女は眠ってしまうものなのだろうか。」と記述してありました。読んで思わず爆笑してしまいました。京極堂シリーズはもう何度も再読していますが案外忘れているもんですね。玄人経験がないと云う意味かもしれませんし、と云うかその後を受け継ぐ青木の台詞からそういう意味だろうとは窺えるのですが、敢えて「経験がないから」と書かれている以上は素人だ玄人だと云う括りは関係なく益田はそういう設定になっているのかも知れないなと思いました。と云うよりも、原作の風までの間で済ませていたとしたらどうしようと云う妄想に駆られてしまって結構動揺した私でした。原作進行中に裏でそんな事していたとしたら本当にけしからんな益田。まぁ二次やってる人々は皆、自分を含めて、原作進行中に影で男に掘られているキャラ達を妄想している訳ですがね。
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